【ガキ使】世界のテーブルゲーム 第5弾!登場ゲーム紹介、ダウンタウンも大興奮

ゲーム
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こんばんわ、ゆーた(@ycstff23)です!

今、ダウンタウンのガキの使いを見ていたら「世界のテーブルゲーム 第5弾」がやっていて、
面白そうなボードゲームがあったので紹介します!

ガキ使で紹介されたら品薄になるので、
気になったらネットですぐに買うのがおすすめです!

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ドイツの「スティッキー」

まずは、ドイツの「スティッキー」です。

シンプルなスティック抜きゲームです!

  • わっかが下に着いたら負け
  • 触ったスティックを取らなければならない
  • サイコロで出た色のスティックを抜いていく
  • スティックを取るときにそのスティックを使って持ち直してよい

方正が2回連続で負けていました。

このゲームはとてもシンプルなので、
飲み会とかのゲームにいいなと思いました。

フランスの「スライドクエスト」

次は、フランスの「スライドクエスト」です。

4人で協力してゴールを目指すバランスゲームです。

  • 道に沿ってゴールを目指す
  • 穴に人を落としたらゲームオーバー
  • 障害物が進む邪魔をしている
  • ダイナマイトを「倒す&落とす」ゲームオーバー

ガキ使では、一回もゴールできていませんでした。

飲み会では難しいですが、
友達をちょっと遊んだり、子供のゲームには良いと思います。

ドイツの「ウボンゴ」

ドイツの「ウボンゴ」です。

スピードパズルゲームです。

  • 指定のピースで配られたカードの空白を埋める
  • 完成したら「ウボンゴ」と言う
  • 一人が「ウボンゴ」してから10秒で終了
  • サイコロで出た目のピースのみを使用する

3つのピースと4つのピースバージョンがあり、
4つの方が難易度が高いそうです。

松本、浜田、遠藤は全くクリアできないのに方正だけ秒殺でクリアしてました。
他の人のも秒殺していて「天才少年現る」と言われているときの顔が面白いです。

頭を柔らかくして考えるので、自分はとても苦手そうなゲームでした。

フランスの「クアルト」

最後は、フランスの「クアルト」です。

4種類の色・形・高さ・穴の有無のコマを直線に揃えたら勝ちのゲームです。

  • 相手が置くものを自分で決める
  • 相手が揃っているのに「クアルト」に気づかなければ、横取り「クアルト」できる

見ている中で一番頭を使うゲームで、
一番楽しそうだと思いました!

なので、すぐにAmazonで購入しました

方正は、「クアルト」を「クワトロ」とかっこつけて間違えてました

まとめ

今回は、ガキ使でやっていた世界のボードゲームを紹介してきました!

見ていて特に盛り上がっていたのは、
最後の「クアルト」なのでこれから買ってやってみようと思います!

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ありがとうございました。

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